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    <title>堕天使？orペテン師？</title>
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      <title>spirit of word (言霊)</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/181703.html</link>
      <description>　　　spirit of &amp;nbsp;word （言霊）　　青い光が満ち溢れた真夜中　虫たちの声も静まるその時　　　精霊たちの息吹に　締め付けられていた想いを　静かにそっと言葉にした　　無言で居ることが信頼で・があれば心は通じるなんて　大きな間違いなんだよ　　想いは言葉にして　初めて魂がこもり力になる　´い言葉は悪い力で　良い言葉は良い力で　　そして君への想いが言葉になって　君の心を揺さぶった　　君の心があたたまり　素敵な笑顔がこぼれだす　　　恋人同士や夫婦では「言わなくてもお互い理解しあうもんだ」なんて言う人も多く、僕自身もそう思って暮らしてきました。でも、だんだんすれ違いが多くなり、「自分の想いが足りないんだ」と、ずいぶん悩み苦しみました。あるとき、どうにも耐えられなくて自分の想いを話してみたら、全然伝わっていなかったんです。また、相手の想いも違って解釈してたんですよねぇ。；　それからは、思ってることは出来るだけ口に出すようにしています。ただ、言葉にしても意味を誤解されることがあり、中々難しいもんだと思っていますが・・・ｗ</description>
      <pubDate>Fri, 18 May 2007 23:20:52 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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      <title>あの時のまま</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/175626.html</link>
      <description>　　あの時のまま　　ひらひらと舞い落ちる「びらをそっと受け止める　　春の風がそれを奪い去る　空っぽの手のひらを見つめ　　君と手をつないで歩いた　あの時を思い出す　　もう二年もたったんだね　　ぽかぽかと暖かな　初夏を思わせる春の日だった　　ぱぁっと咲き誇るような　まぶしい君の笑顔を見つけ　　思わず笑みがこぼれたよ　あれが恋の始まりだった　　もう二年もたったんだね　　二人で見た満開の桜　二人で聞いたコンサート　　二人で行ったドライブに　二人で過ごしたあの時間　　今は離れているけれど　心は出逢った時のまま　　ずっとずぅっといつまでも　心は出逢った時のまま　　　久しぶりに作品をアップしましたが　　最初に思い描いていた感じと違った　ものが出来上がりました。；　　本当なら没にするのですが　読んでみると、これはこれでいいかも　って思ったので、掲載してみました；</description>
      <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 23:08:11 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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      <title>春のひとコマ</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/172204.html</link>
      <description>春のひとコマ　今回は、４月になって少し余裕が出てきたので散歩がてら撮影したものを載せてみました。散歩といっても、大阪に桜を見に行ったときのものなんですけどね。；淀川沿いの天満あたりが見頃だと聞いて行ったんですが車だったので、どこに停めようかと・・・・・　思わず吹きだしちゃいました。ｗ↓これほど私にぴったりの駐車場はないでしょう？ｗｗｗ夕暮れから夜にかけて夜桜を楽しみました。久しぶりに、大阪の繁華街に来たので食事でもと、天神橋商店街を歩いたのですが・・・まぁ、この商店街の長いこと。；端から端まで、どんなお店があるのか確認しようと思ったのですが行けども行けども、商店街の端が見えません。；いい加減お腹も空いたので端まで行くのを断念して富山では見かけない、タイ料理のお店で夕食にしました。　実は、あまりにお腹が空いてたので、せっかくの料理の写真を撮り忘れてしまいました。；　翌日、親戚の家から近い狭山で再び桜を堪能したのが↑の写真です。まだ若い樹が多く、背も低いのですが花の勢いが良くって色鮮やかな桜が多かったですね。ここは、これから樹が大きく育つと、かなり有名な桜の名所になるのではないかと、密かに楽しみにしています。　今年は非常に雪の少ない暖冬で、各地の桜の開花も早かったようですが、私の職場のあたりも同じで、例年なら残雪がいっぱいなのに草木の新芽が早くもふくらんできています。おかげでこんな動物と、すぐ近くで対面しました。ｗもちろん野生ですよ。ｗ決してイノシシではありませんよ。；</description>
      <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 17:29:29 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>セレ</author>
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      <title>安否報告です。^^;</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/165986.html</link>
      <description>　ご心配いただいた方々、私は無事です！　′昨日になりますが、３月２５日能登半島沖地震がありました。私の住む富山県でも被害を受けた方もいらっしゃいますが、≧が家付近では震度４で、近所でも被害の報告は聞きません。最初は細かな横揺れが１０秒くらい続いたので、直下型では無いと、一安心。　その後横揺れが約１０～１５秒くらい続きました。≧が家は、建てるときに地震を想定して、地盤調査を行なったり耐震住宅にしていたため、揺れが少なかったのかもしれません。；　ただ・・・・・ダイレクトプリントをする予定のＣＤ-Ｒをプリンタの上に１０枚ほど山積みしてあったのが崩れていました。；　 &amp;nbsp;状況が気になったので、息子にはテレビをつけるように指示し、私は、携帯電話のワンセグＴＶをつけてニュースを待ちました。　今でも余震はありますが、徐々に落ち着きつつあるように感じます。　今回の地震発生時に、嫁さんが実家（隣の市）に向かって走行中でしたので、無事を確認しようと携帯に電話したのですが、　呼び出し音と同時に、隣の部屋から着メロが聞こえてきます。；　全く、こんな時に限って携帯電話を忘れて行くんですから・・・・；ｗｗｗ　富山県は災害の少ない所と言われることが多いのですが、まったく災害が無い訳ではありません。　今回の地震で、ワンセグ付き携帯の必要性も理解できましたし、災害時の連絡方法や避難方法などについても、家族と再び話し合う拒をもてました。　「災害は忘れた頃にやって来る」みなさんも、いざというときに慌てなくてすもように、普段から対策されますように。　尚、今回の地震直後から、沢山の方々から安否を気遣うメールやメッセージをいただきました。心からお礼申し上げます。　　追加　電話が通じにくくなっている時でも、インターネットは問題なく動作していました。　携帯電話でＰＣサイトを見ることができるものも多くなっています。今回は、災害時のインターネットの有効性も感じさせられた事件でした。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 27 Mar 2007 20:23:40 +0900</pubDate>
      <category>ひとり言</category>
      <author>セレ</author>
          </item>
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      <title>時の流れ</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/162007.html</link>
      <description>　　時の流れ　雪が降ってきたふと昔を思い返している　不幸なんて言葉をまだ知らずに陽だまりの中はしゃいでいる私／をしていたのか記憶が無いがとても楽しそうにしている　場面が変わって保育所に行くのに女の子をお迎えに行っていた　笑顔がとても可愛くて好きって気持ちを覚えた　それからいよいよ小学校　低学年では登下校の時間までが友達と遊ぶ大事な時間　ずっと友達と居られると思っていた4年生の夏休み突然の引越しと転校　誰にもお別れを言う間もなくでも新しい生活に胸ふくらんでいた　大家族から両親と兄弟だけの生活兄として責任とおもいやりを覚えた　祖父が病で倒れた中1の時だ　再びの転校友達との再会　初恋の娘との再会片思いという恋を覚えた　今から思えば まだまだ子供だったけど思いは真剣だったなぁ　結局片思いのまま卒業そして高校入学　漠然とした夢はあったけど何から手をつけていいかもわからず　焦りと諦めの中で時を過ごした裏切りを知り信じる心を閉ざし　人間不信に陥ったころ父親の仕事で家族が故郷を離れた′人で暮らした高３孤独を紛らすように趣味を増やした　卒業し家族の許へまだ見えぬ将来に向けて一歩踏み出した　心から打ち込めるものを見つけ声を荒げて意見を言うことさえあった　打ち込むほどにうっすらと見え隠れする限界と迷う心　約束された将来へ逃げ込んだ自分の心を欺いたまま　その世界に染まれば将来は約束されていたが　大人になりきれない自分のなかの正義が　大人の世界に反発し放り出した　自ら招いた挫折を振りほどこうとするかのように再び夢へ踏み出した　恋もしたが夢を選んだ納得できるところまで進もうと　自分の限界が見えた夢に手は届かなかったけど　満足して道を閉ざせた　遠回りしたけど普通の暮らしを始めた　平凡に、そして穏やかにただ一生懸命に　今誕生日をむかえて昔を振り返っている　平穏に過ごしてきたはずなのにいつの間にか醒めた心　遠回りかもしれないけれど再び一歩踏み出そうとしている　もうすぐ新しい生活が始まるがむしゃらに、そして笑顔で　　長らく放置状態でしたやっと記事を書くことが出来ました　覗きに来てくださった方心配して声をかけてくださった方　本当にありがとうございます′時は、このまま自然消滅させようかとも思ったのですが　遣り残した感じが強くて消し去ることができませんでした　実生活に追われて精神的に作品が作れませんでした　今もまだ、バタバタしているので作品が出来ていませんが　落ち着いたら、また少しづつ作品をアップしたいと思います</description>
      <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 21:04:57 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
          </item>
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      <title>またまた曲をつけてもらいましたぁ。</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/128466.html</link>
      <description>　　大切な君へ　（ホーリィナイト・ラブ）　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 19:12:40 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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      <title>大切な君へ　（ホーリィナイト・ラブ）</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/129085.html</link>
      <description>　　大切な君へ　（ホーリィナイト・ラブ）　　満月が青い光照らす頃街のざわめきが遠のいて“々に暖かな光が灯り鈴の音とはしゃぎ声が聞こえてる　目を瞑ると思い出す出逢って初めての２人のイブ　あの頃の君への想いがよみがえる　空一面に満天の星降り注ぐようなミルキーウェイ　シャンパンに火照った頬を冷たい風が優しく撫ぜる　部屋にはキャンドルと暖炉の光淹れ立てのコーヒーの香り　あの頃の君への想いがよみがえる　肩を抱き寄せ２人寄り添うこんな日だから照れずに言おう　そっと囁く　I　LOVE　YOU　　僕の仕事場ではすでに雪が積もった冬景色です；　星空を見ていたらなんとなく厳かな気持ちになりました。　あなたは大切な人に「愛してる」って言ってますか？　気持ちはあっても中々言えないんじゃないですか？　ちょっと気は早いけどもうすぐクリスマスですよね。　せめてこんな時くらい気持ちを言葉にしましょうよ。　大切な人にそっと囁くだけでいいんだから。ｗ「大好きだよ」ってね。</description>
      <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 22:02:40 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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      <title>しあわせ</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/118071.html</link>
      <description>　しあわせ　小春日和のあの日何気なく眺めた景色に一片の寂寥を感じてた　目の前の画面を見つめ言葉の世界を彷徨った　本当の心を隠し明るく話す僕が居る　虚しさに心が晴れることも無くただ時間だけ過ぎてゆく　　亡くした痛み堪えつつ幸せを演じていた　言葉だけの世界の中で　じっと見つめる柔らかな視線があった／故強がるの？心を隠して辛くない？　ボロボロと涙を流す僕が居たどうして気付いたの？　問いかける僕に、あなたは・・・　心を開放してごらん、苦しんだ分だけ、悲しんだ分だけ　きっとあなたも見えてくるよ人の寂しさ、悲しさが　自分の心に素直になった優しさが戻ってきた　今、僕は幸せを取り戻した　　昔から、「病は気から」って言いますよね。強がって、素直になれなかった時期は確かに、よく病気になったもんです。　チャットの世界に来て、ある人から「なんでそんなに自分を虐めるの？」って言われて、はっ！っとしました。　その人には、無理してることが、ばれてたんです。；　その人の優しさを感じたときに、溜まっていたものが、すべて流れ落ちました。　今の僕の笑顔は、その人のおかげです。笑顔になって、自分が幸せになれました。</description>
      <pubDate>Sun, 22 Oct 2006 20:55:28 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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        <item>
      <title>満月の夜</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/115101.html</link>
      <description>　　満月の夜　いつも強がってた心が通じあわなくても　ひとり孤独を友にして暗闇を全力で走ってた／かにぶつかろうとも痛みを隠して走り続けた　深い傷を負っても何事もなかったかのように　強がって、強がって・・・そして・・・心がくじけた　真っ暗な中で、身じろぎもせず倒れこんだままの心　目を凝らしてみると本当は弱い自分が見えてきた　自分の居場所が無くなったと思った時目の前に、一筋の青い光　弱いことは、悪い事じゃないだから人は、支えあうんだ　その一言が心を立ち上がらせた　言葉でだけの友ができた思いやりを感じた　今、光に包まれているギラギラと焼け付く陽の光ではなく　心の傷を優しく包む満月の透き通った青い光に　&amp;nbsp;最近、作品の製作中に、次の言葉が出てこなくなってすべて未完成のままでした。；少し欲が出てたんですね。；はじめて作品を作った時のように今回も、ただ心の中に浮かんだそのままの言葉を書き連ねてみました。まとまりがないなぁ、って感じてますがまずは言葉が涌いてこないと・・・。；未完成の作品も、そのうちアップしたいです。</description>
      <pubDate>Sat, 14 Oct 2006 21:31:58 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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      <title>大好きだよ・・・</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/99808.html</link>
      <description>　大好きだよ・・・　まぶしい日差し、青空と入道雲寄せては返す波を見ながら二人で歩いた波打ち際夜風が気持ち良かったね　高く澄む空、色づいた並木道はらはら落ちる枯葉の中で二人並んだ、あのベンチ虫の鳴き声、寂しかったね　　凍てついた街、真っ白な綿帽子ふわふわ降り積む、ぼたん雪二人寄り添い眺めてたろうそくの灯が暖かだった　優しい風、黄緑色の花畑柔らかな光に包まれて二人初めて、出逢ったね笑顔のあなたが、眩しかったよ。　春夏秋冬、すべての季節あなたとの素敵な思い出あふれてる　あなたと過ごしたすべての時間本当に幸せだったよあなたの事が、大好きだよ　大好きだよ・・・ダウンロード用リンク　　さて、みなさんもこんな風に、大好きな人と一緒に過ごした時間をいつまでも相手に対する愛情と共に、大事に仕舞っていませんか？　もちろん、それが今の連れあいであれば一番いいことなんですけどね。ｗ　そうでなくても、たまには思い出という仕舞い込んだ過去を思い出してみるのもいいんじゃないでしょうか？　あっ！この作品も、あくまでフィクションですからね！ｗｗｗ</description>
      <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 22:14:55 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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      <title>「幸せの波紋」できました。^^　　</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/93406.html</link>
      <description>　幸せの波紋　　（唄 バージョン）　　　　　　　　　　作曲　ＣＨＡＮ美茶　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 作詞&amp;nbsp;&amp;nbsp; sere&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;唄&amp;nbsp;&amp;nbsp</description>
      <pubDate>Sun, 20 Aug 2006 20:08:17 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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      <title>祈り</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/92003.html</link>
      <description>　　祈り　群青色の空に少しづつ赤みが差してくる　厳かな時に思わず幸せを祈っていた　止まっていた空気に命の気配が満ちてくる　最後まで瞬いていた星もいつしか光に吸い込まれて　また、いつもの生活が始まる街がざわめきはじめる　　たなびく雲が、茜色に染まるころ　時のリズムが緩やかに変わる　慌しさに、ささくれた心が少しづつ柔らかくなる　青みを増す夕空に一番星が瞬きはじめ　優しい、時にあの人を思い出す　　ざわめきが消え漆黒を取り戻した空　命の時が眠りに付き星の瞬きと、静寂が支配する　漆黒の闇にあなたの幸せを祈る　包み込むように優しく風が通り過ぎた　　日常の生活に追われ心が疲れきったままで毎日を過ごす　そんな日々が続いてゆっくりと周りを見る余裕をなくしていました　早朝の空、夕焼け空、漆黒の夜空、こんな空を見つめることがありふと、厳かな気持ちになりました　感受性が鈍り言葉を失くしかけていましたがちょっとずつでも作品にして行きたいと思います　</description>
      <pubDate>Thu, 17 Aug 2006 00:43:40 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
          </item>
        <item>
      <title>幸せの波紋　（リメイク版）</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/89833.html</link>
      <description>　幸せの波紋　（リメイク版）　ねぇ、顔をあげて&amp;nbsp; そうそう、こっちを見てね君の笑顔、素敵だよ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; と～っても可愛いよ　じゃぁ、今度は笑って 照れないで微笑んでねうん、そうだよ&amp;nbsp; その笑顔、とっても素敵だよ　ほら、周りが明るくなったでしょ&amp;nbsp; みんなが笑顔になったでしょ君を見つめる瞳が暖かいよね 　君がにっこり微笑んで、優しさの波紋、広がってくよ君の笑顔、素敵だよ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; と～っても可愛いよ　どう、まだ寂しいかい？ まだ孤独かい？いやな事が多いけど&amp;nbsp; 悲しい顔には、悲しみが　寂しい顔には、寂しさが&amp;nbsp; 心の回りにたちこめるほんの小さなことでいいから&amp;nbsp; 笑顔で周りを見てごらん　ほら、心が暖まる&amp;nbsp; ほら、悲しみが遠ざかる君がにっこり微笑んで、幸せの波紋、広がってくよ君の笑顔、素敵だよ&amp;nbsp;&amp;nbsp; と～っても可愛いよ　ねぇ、顔をあげて&amp;nbsp; そうそう、こっちを見てね君の笑顔、素敵だよ&amp;nbsp; とっても可愛いよ　　　ようやくアップしたのが、前の作品のリメイクってどういうこと？・・・って声が聞こえてきそうですが。；実は、「幸せの波紋」に、らじろぐ仲間の美茶さんが、曲をつけてくれたんです。　出来上がった曲はすごく素敵だったんですが・・・・。元々、歌詞として作った詩じゃなかったので、歌いづらい言い回しがありました。　言葉を変えることで、作品のイメージが損なわれる心配はあったのですが、なんとか自分なりに納得できたのでリメイクしてみました。　曲の雰囲気まで変わってしまうようだといけませんので、美茶さんとも、相談してアレンジしようと思います。してみました。　他の作品にも、曲をつけていただけるよう、歌詞向けに、リメイク作業もして行くつもりです。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Thu, 10 Aug 2006 19:56:11 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
          </item>
        <item>
      <title>忘れない</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/74493.html</link>
      <description>　　忘れない　去年のメールを読み返した　たった３ヶ月の間の君とのメール、君と過ごした時間／年もの時間に匹敵するほどの想い日ごとに増える笑顔日ごとに深まる愛　そして突然悲しみが・・・消え行こうとする君　まるで昨日のことのようにすべてを覚えている　忘れないよ、君の愛忘れないよ、君の悲しみ　君からのメールが途絶えて君の友からのメール　君からの最後の言葉「先に待ってるよ」　苦しみの中の君の愛悲しみの中の思いやり　忘れないよ、待つしかなかったあのとき忘れないよ、愛し続けたこの心　１年が過ぎたすべて色鮮やかなシーン　君との約束忘れないよ　　まだボイスは、準備出来ていません。準備出来次第、アップいたします。それまで、しばらくお待ちください。　忘れない&amp;nbsp;ダウンロード用リンク作品掲載から、ボイスアップまで随分かかっちゃいました。；この作品は、「君への手紙」の彼女の１周忌の意味を込めて作りました。少しずつ霞んでゆく思い出を、作品は思い出させてくれます。ボイスは、はっきり言って満足していません。この先、差し替えるかも知れません。；&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 03 Jul 2006 02:52:31 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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      <title>REVIVAL　　（リバイバル）</title>
      <link>http://sere2026jp.radilog.net/article/69226.html</link>
      <description>　　　RIVIVAL　　　（再生）　　人の心に触れて笑顔になっていた私が人の心の醜さに笑顔を失った　人の心に癒しを求め徘徊を続け人の心の複雑さに戸惑い続けた　思いやりを忘れた人達の心なき言葉思いやりに溢れた人達を叩きのめす　どんなに素敵な風景もどんなに素敵な音楽も　絶望した心には、響かない凍りついた心には、届かない　自分のことなら、笑って流せても愛する人達の苦しみは、心を引き裂く　心無いことをしている人もきっと優しい心を持っていると信じてる　笑顔が空っぽになっただけ人の優しさで、少しづつ笑顔を取り戻す　もう少しあと、ほんの少し　ちょっと心が疲れただけ優しさの中に心を浸して、微笑を呼び起こす　もう少しあと、ほんの少し　きっとまた、笑顔の私が甦るまた一つ、強い心を手にいれて&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 20 Jun 2006 20:58:33 +0900</pubDate>
      <category>詩</category>
      <author>セレ</author>
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